アスカ軟式野球連盟

 

アスカ軟式野球連盟会則

 

アスカ軟式野球連盟役員一覧

会  長
廣瀬孝男
事務局代表
田口克幸
審判部長
後藤 勇
記録部長
北吉浩一

  • 名古屋市長杯争奪リーグ戦 コムスタッフ杯争奪トーナメント戦を開催しています。
  • 名古屋市中川区・港区を中心に2010年度より16チームが加入しています。
  • リーグ戦はチーム総当り1回戦、トーナメント戦の合計135試合を行います。
  • 毎年12月に行う納会ではリーグ戦の成績により名古屋市長賞(優勝)・名古屋市会議長賞(準優勝)等の表彰状授与を行います。
  • 納会では個人表彰や懇親会などもあり、他チームとの交流の場ともなっています。
  • 気楽で、野球好きが集まった楽しいリーグです。

  

「アスカ軟式野球連盟」栄光の歴史

年 度
西 暦
優勝チーム

チーム数

試合数
勝 敗
優勝監督
主な出来事

昭和58年

1983年

デブターズ

 

 

 

廣瀬 孝男

廣瀬(現会長)が数チームでリーグ戦を始める。デブターズには津田(ストリートエックス監督)も所属

   59年

  84年

デブターズ

 

 

 

廣瀬 孝男

廣瀬率いる自らのチームが二連覇

   60年

  85年

知多善リカース

 

 

 

田口 繁治

 

   61年

  86年

エンジェルス

 

 

 

島野 達也

玉川消防団のチーム「エンジェルス」には後藤(現審判部長)も所属

   62年

  87年

西濃運輸

 

 

 

平松 元夫

選手層の厚い「西濃運輸」初優勝、深紅の大優勝旗・優勝カップなどを作成。

   63年

  88年

デブターズ

 

 

 

廣瀬 孝男

 

平成元年

  89年

 

 

 

廣瀬 孝男

「デブターズ」を「侍」に改名

   2年

  90年

城東園クラブ

 

 

 

服部 弘典

 

   3年

  91年

西濃運輸

 

 

 

平松 元夫

 

   4年

  92年

ロッキーズ

 

 

 

黒沢 利夫

 

   5年

  93年

 

 

 

廣瀬 孝男

侍のエース佐野のワンマンチームで絶頂期

   6年

  94年

ロッキーズ

 

 

 

黒沢 利夫

この頃、田口(現事務局)侍の弁当運び?で参入

   7年

  95年

 

 

 

廣瀬 孝男

 

   8年

  96年

12試合

10勝2敗

滝澤 幸吉

中電飛島グランドが使用できなくなり球場確保に奔走
納会を「双龍園」で開催

   9年

  97年

タマック

12試合

11勝1敗

北川

剛球投手の三井加入でタマック連覇の始まり

  10年

  98年

タマック

12試合

12勝

北川

 

  11年

  99年

タマック

12試合

12勝

北川

オフィシャルホームページ「草野球の王道」開設
三井、山口のバッテリーで無敵のタマック絶好調

  12年

2000年

タマック

12試合

11勝1敗

北川

インターネットによる試合日程発表が本格的になる
初めて他リーグからの移籍で強豪の「ブレイブス」参加
審判部設立、しかし審判員不足に悩まされる

侍の上山初の三冠王

  13年

01年

ストリート

12試合

8勝4敗

津田 錦也

エース佐々木を中心にタマックの5連覇を阻止。
「侍」を「サムライA」(廣瀬監督)と「サムライB」(大島監督)に分割
インターネットを見て初めての加入チーム「レッドフェニックス」参加
「ハニービー」参加

  14年

02年

14試合

11勝2敗1分

後藤  勇

納会を長野県の「昼神温泉」で開催
試合時間帯を早朝野球に一本化

  15年

03年

ブレィブス

14試合

11勝2敗1分

北吉 浩一

納会を「賢島宝生苑」で開催
会則を制定してホームページに掲載
賢島宝生苑チームと親善試合に遠征、しかし試合は雨で中止に・・・

  16年

04年

16試合

12勝2敗1分

後藤  勇

中日新聞朝刊「スポーツ愛知」欄に試合結果掲載が始まる

  17年

05年

ハニービー

10

18試合

15勝2敗1分

武田 憲昌

http://www.asuka-league.com の独自ドメインを取得
外部から数名の審判員を招聘

  18年

06年

ストリート

11

20試合

14勝6敗

津田 錦也

市長杯争奪リーグ戦が「中日新聞社後援」に昇格
他の軟式野球連盟との審判員相互派遣を始める

  19年

07年

ブレィブス

13

24試合

20勝4敗

北吉 浩一

チーム数が13になり試合数増加で全日程終了が11月最終までずれ込む

  20年

08年

(AD)ブレイブス

15

20試合

17勝2敗1分

北吉 浩一

ADリーグ初代チャンピオンはブレイブスで2年連続の優勝
ウィロウズ松田三冠王達成

(AG)グラシアス

21試合

14勝6敗1分

高木

接戦を制したグラシアス新規加入で初優勝

21年
09年

(AG)ブレイブス

17

14試合

10勝3敗1分

北吉 浩一

ブレイブス3年連続優勝(全成績20試合13勝4敗3分) まるじゅうの前年最下位からの優勝(全成績22試合13勝7敗2分)はリーグ史上初。

雨天中止が多く全試合消化ができず表彰対象がリーグ戦のみ集計になる。

(AD)まるじゅう

16試合

12勝3敗1分

岩橋

主な出来事などの個人名の敬称は略させて頂きました。試合数は1チーム当たり。