アスカ軟式野球連盟

アスカ軟式野球連盟役員一覧

会  長
廣瀬孝男
事務局代表
田口克幸
審判部長
後藤 勇
審判部副部長
増田利美

  • 名古屋市長杯争奪リーグ戦 コムスタッフ杯争奪トーナメント戦を開催しています。
  • 名古屋市中川区・港区を中心に2012年度は19チームが加入しています。
  • 2リーグ制、各リーグ戦はチーム総当り2回戦と秋のトーナメント大会を行います。
  • 毎年12月に行う納会ではリーグ戦の成績により名古屋市長賞(優勝)・名古屋市会議長賞(準優勝)等の表彰状授与を行います。
  • 納会では個人表彰や懇親会などもあり、他チームとの交流の場ともなっています。
  • 気楽で、野球好きが集まった楽しいリーグです。

  

「アスカ軟式野球連盟」栄光の歴史

年 度
西 暦
冠 名
優勝チーム

チーム数

試合数
勝 敗
優勝監督
主な出来事

昭和58年

1983年

 

デブターズ

 

 

 

廣瀬 孝男

廣瀬(現会長)が数チームでリーグ戦を始める。デブターズには津田(ストリートエックス監督)も所属

   59年

  84年

 

デブターズ

 

 

 

廣瀬 孝男

廣瀬率いる自らのチームが二連覇

   60年

  85年

 

知多善リカース

 

 

 

田口 繁治

 

   61年

  86年

 

エンジェルス

 

 

 

島野 達也

玉川消防団のチーム「エンジェルス」には後藤(現審判部長)も所属

   62年

  87年

名古屋市長杯

西濃運輸

 

 

 

平松 元夫

選手層の厚い「西濃運輸」初優勝、深紅の大優勝旗・優勝カップなどを作成。

   63年

  88年

名古屋市長杯

デブターズ

 

 

 

廣瀬 孝男

 

平成元年

  89年

名古屋市長杯

 

 

 

廣瀬 孝男

「デブターズ」を「侍」に改名

   2年

  90年

名古屋市長杯

城東園クラブ

 

 

 

服部 弘典

 

   3年

  91年

名古屋市長杯

西濃運輸

 

 

 

平松 元夫

 

   4年

  92年

名古屋市長杯

ロッキーズ

 

 

 

黒沢 利夫

 

   5年

  93年

名古屋市長杯

 

 

 

廣瀬 孝男

侍のエース佐野のワンマンチームで絶頂期

   6年

  94年

名古屋市長杯

ロッキーズ

10

 

黒沢 利夫

この頃、田口(現事務局)侍の弁当運び?で参入

   7年

  95年

名古屋市長杯

10

 

廣瀬 孝男

 

   8年

  96年

名古屋市長杯

12

10勝2敗

滝澤 幸吉

中電飛島グランドが使用できなくなり球場確保に奔走
納会を「双龍園」で開催

   9年

  97年

名古屋市長杯

タマック

12

11勝1敗

北川

剛球投手の三井加入でタマック連覇の始まり

  10年

  98年

名古屋市長杯

タマック

12

12勝

北川

侍の中心選手の横暴さに廣瀬監督が引退を勧告。

  11年

  99年

名古屋市長杯

タマック

12

12勝

北川

オフィシャルホームページ「草野球の王道」開設
三井、山口のバッテリーで無敵のタマック絶好調

  12年

2000年

名古屋市長杯

タマック

12

11勝1敗

北川

インターネットによる試合日程発表が本格的になる
初めて他リーグからの移籍で強豪の「ブレイブス」参加
審判部設立、しかし審判員不足に悩まされる
侍の上山初の三冠王

  13年

01年

名古屋市長杯

ストリート

12

8勝4敗

津田 錦也

エース佐々木を中心にタマックの5連覇を阻止。
「侍」を「サムライA」(廣瀬監督)と「サムライB」(田口監督)に分割
インターネットを見て初めての加入チーム「レッドフェニックス」参加
「ハニービー」参加

  14年

02年

名古屋市長杯

14

11勝2敗1分

後藤  勇

納会を長野県の「昼神温泉」で開催
試合時間帯を早朝野球に一本化

  15年

03年

名古屋市長杯

ブレィブス

14

11勝2敗1分

北吉 浩一

納会を「賢島宝生苑」で開催
会則を制定してホームページに掲載
賢島宝生苑チームと親善試合に遠征、しかし試合は雨で中止に・・・

  16年

04年

名古屋市長杯

16

12勝2敗1分

後藤  勇

中日新聞朝刊「スポーツ愛知」欄に試合結果掲載が始まる

  17年

05年

名古屋市長杯

ハニービー

10
18

15勝2敗1分

武田 憲昌

http://www.asuka-league.com の独自ドメインを取得
外部から数名の審判員を招聘

  18年

06年

名古屋市長杯

ストリート

11
20

14勝6敗

津田 錦也

市長杯争奪リーグ戦が「中日新聞社後援」に昇格
他の軟式野球連盟との審判員相互派遣を始める

  19年

07年

名古屋市長杯

ブレィブス

13
24

20勝4敗

北吉 浩一

チーム数が13になり試合数増加で全日程終了が11月最終までずれ込む

  20年

08年

名古屋市長杯

ブレイブス

15
20

17勝2敗1分

北吉 浩一

チーム数増加に付き2リーグ制採用。
ADリーグ初代チャンピオンはブレイブスで2年連続の優勝
ウィロウズ松田三冠王達成
接戦を制したグラシアス新規加入で初優勝

コムスタッフ杯

グラシアス

21

14勝6敗1分

高木

21年
09年

名古屋市長杯

ブレイブス

17
14

10勝3敗1分

北吉 浩一

ブレイブス3年連続優勝(全成績20試合13勝4敗3分) まるじゅうの前年最下位からの優勝(全成績22試合13勝7敗2分)はリーグ史上初。
雨天中止が多く全試合消化ができず表彰対象がリーグ戦のみ集計になる。

コムスタッフ杯

まるじゅう

16

12勝3敗1分

岩橋

22年
10年

名古屋市長杯

ハニービー

16
15

13勝2敗

中林 佳教

試合数の関係で1リーグに戻しての開催。
納会を名古屋市内の「名古屋クラウンホテル」にて行う。
リーグ戦はハニービー、エース後藤を中心の守備力で混戦を制して二度目の優勝を飾る。
トーナメント戦の決勝はじゃんけんによりハニービーがリーグ戦に続き優勝

コムスタッフ杯

ハニービー

16

トーナメント戦

中林 佳教

23年
11年

名古屋市長杯

まるじゅう

18
17

16勝1敗

岩橋

まるじゅう西脇の活躍などで1リーグ制初優勝。トーナメント決勝戦が越年。
東北大震災の義援金、善意の募金集まる。
自動車関連の夏場の土日操業で2チームが7〜9月試合出来ず
庄内で試合中車上狙いの被害発生

コムスタッフ杯

 

16

トーナメント戦

 

主な出来事などの個人名の敬称は略させて頂きました。試合数は1チーム当たり。