最新情報!
最終更新 2012.1.9
(各種プリント用PDFファイル) 会則2012年度版
2012年度第一回監督役員会議
日時・・・2012年1月29日(日)
AM8:30 「支留比亜」の駐車場に集合して下さい。
(店内には入らないで駐車場でお待ち下さい)
場所・・・
支留比亜(シルビア)中野橋店 当初の玉川コミセンから変更しました
議題・・・役員選出及び承認・本年度活動方針・一部規約改訂発表・新チーム紹介・その他
持物・・・各チーム登録名簿(それまでに出来るだけメールにて送信して下さい)・筆記具
2011年平成23年度十大ニュース
1. 「まるじゅう」が圧倒的強さで初優勝
2. 新規加入の3チームの中で「ジャパン」の強さが際立つ
3. 自動車関連の夏場の土日操業で2チームが7〜9月試合出来ず
4. 台風による大雨で河川敷グランドが一時使用不能に
5. 東北大震災の義援金、皆様から善意の募金集まる
6. 庄内グランドで試合中車上狙いの被害発生
7. トーナメント決勝戦が翌年にずれ込む
8. 納会は2年振りに宝生苑で開催
9. 試合結果・個人成績発表が即日更新に
10. 新加入の1チームが当日不戦敗頻発により今年限りで脱退
次点. 昨年好成績のハニービー・MARUCHUが不調に終わる
2010年平成22年度十大ニュース・・
@ 一リーグ制に戻しての「名古屋市長杯争奪リーグ戦」は5年振りハニービーが優勝
A コムスタッフ杯争奪トーナメント大会の決勝戦は同点じゃんけんでハニービーが優勝
B 納会を名古屋市内のホテル(名古屋クラウンホテル)で開催
C 連盟のルール運用の厳格化で失格チーム続出
D 優勝チームのエース後藤投手が完全試合達成(4月4日)
E 解散したグラシアスの数人のメンバーをレッドフェニックスに編入
F カミカゼ脱退とグラシアス解散で加盟チーム数が減少
G 有名企業の西濃運輸が加入
H 猛暑で審判員2名が熱中症など体調不良で欠員
I 大正橋球場のコンディション不良が多くて中止試合が頻発
次点 パワーアップした北吉さんの集計表も今年限りで終了、2011年からは事務局が兼務
番外 景気も昨年よりは「ややマシ」程度で全員で楽しめる草野球が益々人気に・・!
2009年平成21年度十大ニュース
1. AD・AG両リーグ合計で過去最多の17チームで開幕
2. ADリーグでは「ブレイブス」が無敵の三連覇達成
3. AGリーグでは「まるじゅう」が過去に例のない前年最下位からの優勝達成
4. 今年から新規参加の「MARUCHU」がAGリーグ準優勝と健闘
5. 雨で流れた試合が多く交流戦が全試合消化できず成績がリーグ戦のみで集計
6. 納会を例年通り賢島宝生苑で過去最多の131名参加で開催
7. 二審制を視野?に審判員の補強を図り外部も含めて合計11人に増員
8. 試合中のマナーの問題が表面化して、一チームに対して厳重注意処分
9. 多数のチームの中心選手に肩痛などの故障者続出、オフの間はしっかりケアを!
10.几帳面の記録係、北吉さんの迅集な集計で「成績と順位」が益々パワーアップ
次点.雨が多くて試合の組み合わせ作成で審判部長の後藤さんが大変苦労
番外.急激な景気悪化で各チーム内の会費徴収に障害が・・22年は良くなって欲しい
2008年平成20年度十大ニュース余計な?コメント付き
@ チーム数増加に付きAD・AGにリーグを分割(分裂ではありません)
A AGリーグ・ブレイブス2年連続のブッチ切りの優勝(強すぎて嫌われ者にならないか心配・・)
B ADリーグ・新規参入のグラシアスが接戦を制しての優勝(マナーも良くて好感度でも上位か・・)
C グラシアスをはじめ新規加入のベースボールチック・連勝オッズも健闘(既存のチームも、それなりに健闘
D 外部招聘審判員の増加により少し審判員の余裕が出る(会長の人脈、人望でしょうか・・)
E ウィロウズ松田選手が三冠王達成(数年前のサムライの上山以来か・・)
F 各チーム補強の主力選手登用で全体にレベルアップ
(ハニービー八谷・サムライエックス窪田・タマック桝井など多数)
G 試合中のアクシデントによりケガ人続出(長期療養で仕事など社会生活に影響も)
H 接戦が多く全試合の半数以上が3点差以内の僅差の試合(完封試合も過去最多か)
I 後藤、久住呂、田口が県の審判講習会に参加(審判もレベルアップを目指しましたが・・)
次点 開幕2日目の試合が雪と寒さのため中止になる(何せ早朝のため道路事情も考慮しました)
2007年平成19年度十大(重大)ニュース!!
@ 「ブレイブス」激戦を制し4年振り優勝
A 「まるじゅう」「カミカゼ」の二チームが加わり過去最多の13チームで開幕
B 西区リーグの審判員二名を迎え合計六名で審判員不足を何とか解消
C グランドルール・大差の試合などで問題点発覚、規約改訂に発展
D 雨天延期が多く日程作成の後藤さんがたいへん苦労
E 北吉さんの素早い集計により毎週最新の成績を掲載
F 来年度からの二リーグ分割案が浮上して具体化
G 各チーム新戦力の活躍が目立つ(ブレイブス岡安・零 朝日・サムライエックス蜜井 等々)
H 来年度から新たに三チームの加入が決定、しかし二チームが解散のため脱退の見込み
I 昨年同様「賢島宝生苑」にて納会を開催
次点 球場確保が益々困難になり洗堰・庄内・押切など使用球場の地域が広がる
番外 事務局「田口」と審判部長「後藤」に、かわいい初孫誕生(^_^)
「2006年平成18年度十大(重大)ニュース」!!
@ リーグ戦において「ストリート」が4年振り優勝
A 新ボール採用により今シーズンから打者のヘルメット着用を義務付け
B アスカ軟式野球連盟・市長杯争奪リーグ戦が「中日新聞社・後援」に昇格
C 本年度より新に「ルーキーズ」「ダブルスチール」の若さ溢れるチームが加盟
D 「不戦敗のあるチームが勝率一位でも・・」が初の適用となる
E 新規加入の2チームが大活躍・サムライエックスなど昨年下位チームも善戦
F 初の女性選手がハニービーに二名入団
G 来年度新規加入チーム「カミカゼ」が加わり「秋季トーナメント」開催
H 零の中選手セカンド帰塁の際足首を複雑骨折で全治3ヶ月の大怪我
I サムライBがチーム消滅のためリーグより撤退
次点 セントラル軟式野球連盟との関係がやや拗れ球場の融通に痛手